レコルト パウダードリンクミキサーの口コミは?ビタントニオ コードレスマイボトルブレンダーとの違いも比較

キッチン用品

レコルト パウダードリンクミキサーの口コミ評価と、機能が似ているビタントニオ コードレスマイボトルブレンダーとの違いについてでお伝えします。

 

2020年8月上旬にレコルトより「パウダードリンクミキサー」が発売されます。

このパウダードリンクミキサーは、溶けにくいプロテインやコラーゲンパウダーなどをボタン一つでサッと水や牛乳に溶かしてくれるミキサー。

コンパクトサイズに作られている上、コードレスなので外出先でも便利に使えます。

一方のビタントニオの「コードレスマイボトル」はプロテインなどの粉をしっかりと混ぜたり、小さくカットしたフルーツを混ぜることができます。

こちらもコンパクトサイズでコードレスなので外出先でも使えますよ。

 

どちらもコンパクトサイズでコードレスなので外出先でも使えるミキサーと特徴が似ているので

☑ パウダードリンクミキサーとコードレスマイボトルの違いはなんだろう?
☑ 外出先でも使えるコンパクトミキサーはほしいけれどどっちを買えばいい?

と迷ってしまいますよね。

 

そこで今回の記事では

☑ レコルトパウダードリンクミキサーとビタントニオコードレスマイボトルブレンダーの違い
☑ レコルトパウダードリンクミキサーの口コミ評判

をご紹介します。

 

では早速見ていきましょう!

 

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8月上旬となっていますが8/15現在、もう発売されていますよ。

 

 

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レコルト パウダードリンクミキサーはどんな商品?4つの特徴をご紹介

レコルト パウダードリンクミキサーがどんな商品かひと言でいうと、粉を水にさっと溶かすためのミキサーです。

健康のために飲んでいるプロテインやコラーゲン・青汁などの粉を、水や牛乳にさっと溶かし最後まで飲みやすくしてくれます

パウダードリンクは一般的に、水や牛乳を入れたタンブラーに粉を入れてシェイクして飲みますが、粉がキレイにとけるまで何度もシェイクする必要がありますよね。

しかも頑張ってフリフリしても底の方に粉が固まって残ってしまっているなんてことも…

 

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個人的にあの底にドロっと残ってしまう部分があまり好きじゃないので、パウダードリンクって苦手なんです…

 

 

レコルトパウダードリンクミキサー

中に入っている撹拌するためのフィンがボタン一つでパワフルに回ってくれるので、溶けにくい粉末もダマにならず素早く溶かすことができるんです。

キレイに溶けないことは飲みにくいというだけでなく、上手く溶けなかった分の粉が勿体ない上に、洗うときも容器にこびりついてしまって取れにくいのも厄介ですよね。

ちょっとしたことですが、毎日飲む方にとってはそれもプチストレスになるので、さっと溶かしきってくれるのはとっても助かりますね!

特徴その1 ボタン一つでパワフル撹拌!パウダードリンクの粉をキレイに溶かしきる

 

レコルトパウダードリンクミキサー

レコルトのパウダードリンクミキサーはたった2本の単4のアルカリ乾電池で動きます

コンセントがなくても使えるので、オフィスや運動後のジムでも使うことができるんですよ。

重さは220gと軽く、高さも19.5㎝と500mlのペットボトルよりも低くバックにも収まりよいサイズですね。

特徴その2 コードレスで使えて、持ち運びやすいコンパクトサイズ
レコルトパウダードリンクミキサー

またお手入れが簡単なのもいいんですよ!

飲み終わった後、カラになったボトルに満水ラインまで水を入れてスイッチを押して撹拌するだけで、中身をささっと洗うことができます。

もちろんパーツをボトル本体、口の部分、キャップ、パッキン、フィン、電池ボックス部分と分解することもできるので、分解した後食器用洗剤で洗えるので簡単衛生的です。

電池ボックスの部分だけは水が入ると故障の原因になるので、丸洗いはできません。
水で撹拌でのお手入れの後、気になるようでしたら固く絞った布巾で優しく拭き取ります。
特徴その3 お手入れも簡単!パーツを分解して洗えるから衛生的。
レコルトパウダードリンクミキサー

さらにちょっとしたことなんですが、キャップ部分が本体にマグネットでくっつようになっているので飲むときに飲みやすくキャップを無くさないよう工夫されています。

また、キャップを飲み口に固定するための溝も飲み口の中に作っているので、口への辺りがなめらかで口紅を塗っていても後で落としやすくなっています。

細かな部分の使用感も考えられているところが素晴らしいですよね。

特徴その4 飲む瞬間の使用感の良さまで考えらた設計

簡単に使えることが細かな部分までしっかりと考えられた商品になっていますね

4つの特徴のおさらい
①ボタン一つでパワフル撹拌!パウダードリンクの粉をキレイに溶かしきる
②コードレスで使えて、持ち運びやすいコンパクトサイズ
③お手入れも簡単!パーツを分解して洗えるから衛生的
④飲む瞬間の使用感の良さまで考えらた設計

 

レコルト パウダードリンクミキサーのカラーバリエーションは?

レコルトのパウダードリンクミキサーのカラーバリエーションはペールブルー、ペールピンク、グレーの全3色です。

との色も落ち着いたシャビーな色合いなのでオシャレなので、キッチンに出しっぱなしでもOKだし、オフィスやジムなど人目のあるところでも使いやすいですよね。

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レコルト パウダードリンクミキサーとソビタントニ オコードレスマイボトルブレンダーの違いを比較!

レコルトのパウダードリンクミキサーの特徴が分かったところで気になるのは、機能が似ているビタントニオのコードレスマイボトルブレンダー。

レコルト パウダードリンクミキサー
ビタントニオ コードレスマイボトルブレンダー

 

どちらの外出先で混ぜられるミキサーですが、どちらがいいのか迷ってしまいますよね。

そこでここからはそれぞれの違いを比較していきます。

 

レコルト パウダードリンクミキサーとビタントニオ コードレスマイボトルブレンダーの5つの違いとは?

レコルトの「パウダードリンクミキサー」とビタントニオの「コードレスマイボトルブレンダー」の違い1つ目はカッターがついているかどうか

レコルトのパウダードリンクミキサーは粉と水分を混ぜるだけの機能しかありませんが、タントニオのコードレスマイボトルブレンダーにはカッターがついていますので、混ぜるだけでなく、水分と細かく切ったフルーツや野菜を入れればジュースやピューレ状にすることもできます。

 

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コードレスのポータブル利用ができるのにスムージーが作れるのはすごいですね!

 

ただし凍らせたフルーツや沢山の氷は上手く細かくすることができません。
冷凍フルーツは半解凍に、氷は自宅で作った氷を2~3個程度までなら使えます。
違い① 粉と水分を混ぜる機能のみ or カッターで食材を細かくしながら混ぜられる

 

 

もう一つの大きな違いは動力の違いです。

どちらもコードレスでポータブル仕様ですが、「パウダードリンクミキサー」は電池で動き、「コードレスマイボトルブレンダー」は充電式となっています。

 

●レコルト パウダードリンクミキサーは単4電池2本
●ビタントニオ コードレスマイボトルブレンダーは充電(1回約2時間の充電で約10杯分)

※ビタントニオのコードレスマイボトルブレンダーの充電池は取り外しは不可。約300回の充電が可能。
違い② 単4電池2本でコードレス or 充電式でコードレス

また電池(電源)部分のお手入れですが、レコルトのパウダードリンクミキサーは防水機能はついていないので水での丸洗いはできませんが、ビタントニオのコードレスマイボトルブレンナーはIPX5の防水仕様になっているので水での丸洗いが可能です。

違い③ 電池部分が非防水仕様 or 電源部分がIPX5の防水仕様

本体の大きさにそれほど差はありませんが重さには違いがあります。

●レコルトのパウダードリンクミキサー:220g
●ビタントニオのコードレスマイボトルブレンダー:450g

レコルトの方が軽くビタントニオの半分以下の重さになっています。

持ち運ぶことを考えると重さは選ぶときの重要なポイントになりますね。

違い④ 重さはレコルトのパウダードリンクミキサー < ビタントニオのコードレスマイボトルブレンダー

最後に価格にも大きな差があります。

レコルトのパウダードリンクミキサーは粉を溶かすことだけに特化したものなのでその分お値段も抑えられています。

ビタントニオのコードレスマイボトルブレンダーは混ぜるだけでなく、フルーツなどを細かくする機能もついているのでその分お値段もかかります。

パウダードリンクは2750円、コードレスマイボトルブレンダーは4950円なのでその差は2200円と、価格の差は2倍近くあります。

違い⑤ 値段はレコルトのパウダードリンクミキサー < ビタントニオのコードレスマイボトルブレンダー

レコルト パウダードリンクミキサーとビタントニオ コードレスマイボトルブレンダーどっちを選べばいい?

違いは分かったもののどっちらにすればいいか迷いますよね。

迷ったときに考えてほしいのは【使う目的】です。

レコルトとビタントニオの一番の違いは【生フルーツや野菜を使ったドリンクを作れるかどうか】です。

・プロテインやコラーゲンドリンクの粉をダマにせず最後までキレイに混ぜたい
・ジムでの運動の後にプロテインを溶かして飲みたい
・できるだけ荷物を重さを軽くしたい
・余計な機能はいらない

という場合はレコルトの「パウダードリンクミキサー」がおすすめです。

反対に、

・パウダードリンクを溶かすだけでなくフレッシュフルーツドリンクを作りたい
・凍らせたフルーツや野菜を入れて持って行ってランチをスムージー置き換えたい
・多少の重くなっても多機能な方が嬉しい

という場合はビタントニオの「コードレスマイボトルブレンダー」がおすすめです。

 

それでも迷ってしまう方のために、最後に違いを一覧にしたので参考になると嬉しいです。

メーカー レコルト ビタントニオ
商品名 パウダードリンクミキサー コードレスマイボトルブレンダー
価格 2750円(税込) 4950円(税込)
サイズ 約 幅9.5 × 奥行7.7 × 高さ19.5cm 約 幅 95mm×奥行き 85mm×高さ 185mm
重さ 約220g 約450g
電源 単4電池2本 リチウムイオン充電池
(約2時間の充電で10杯分/300回充電可)
お手入れ 電池部分以外は丸洗い可
電池部分は非防水仕様のため不可
電源部分がIPX5の防水仕様のため全部丸洗い可
機能 水分と粉を撹拌して混ぜ切る 水分と粉を撹拌して混ぜ切る
小さく切った生のフルーツや野菜をジュースやピューレ状にできる

 

レコルト パウダードリンクミキサーの口コミ

すでにモニターや早々と商品をゲットされてレコルトバウダードリンクミキサーを使った方から口コミがありますのでご紹介します。

毎日青汁を飲んでいるのでこれは便利
ジムに持って行ってトレーニングの後、さっとプロテインを溶かして飲めるのでストレスゼロ
このシンプルな機能に絞っているところに「さすがレコルト」と関心しています

中にはこんな声も

氷が砕けないのが残念…

カッターがついていないので氷を砕くことはできません。

その分、シンプル機能になって価格が抑えられたり、ボトルの口のキャップを取ってすぐに飲めます。

(カッターがついているものは安全のためカッターがついている蓋を完全に本体から取ってしまわないと飲めないので、どこかに蓋を置くか片手に蓋をもった状態で飲む言になります。)

 

SNSでも口コミが投稿され始めています。

 

レコルト パウダードリンク
ビタントニオ コードレスマイボトルブレンダー

さいごに

今回はレコルト パウダードリンクミキサーの口コミや、ビタントニオ コードレスマイボトルブレンダーとの違いを比較してお伝えしました。

プロテインや青汁などのパウダードリンクはどうして溶け残りができてしまうので、毎日飲んでいる方やトレーニング後に必ず飲んでいる方にはとても便利な商品です。

軽くて持ち運びしやすく、混ぜ終わったらすぐにのめるのも嬉しいところ。

溶け残りが気になっている方にはぜひ見てみてくださいね。

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