テプラSR-MK1の口コミ!Lite LR30との違いを比較【テプラスマホ専用最新機種情報】

テプラ 文房具

テプラSR-MK1の口コミ!Lite LR30との違いを比較、ということで、テプラのスマホ専用機種の最新情報をお伝えします。

テプラ プロ SR-MK1は2020年10月1日にキングジムより発売される、スマホからラベルを作成できるスマホ専用ラベルライターです。

整理整頓のためのラベリングや子供の名前つけ、オリジナルラベルづくりと、様々な場面で便利だと重宝されるのがラベルライター。

テプラはオフィスでのファイリングで使ったことがある人も多いはず。

そのテプラからスマホで簡単にオシャレなラベルをデザインして印刷できる機種が発売されるということで、期待大ですね。

 

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我が家でも5年前に買ったラベルライターが現在も現役で便利に使っていますが、5年前なのでラベルのデザインがイマイチ…

 

  • おしゃれなラベルを簡単につくりたい
  • ラベリングをして家の中の整理整頓をしたい
  • 子供の名前つけを簡単にしたい
  • 書類のファイリング用ラベルを作りたい
  • 自分のショップのためのおしゃれな専用ラベルを貼りたい

 

という方は、ぜひ一度チェックしてみてくださいね。

 

とはいえ、発売予定価格は15,000円とちょっと高額なので

 

  • スマホからラベル作って私にもできる?
  • おしゃれなデザインが自分に作れるのかな?
  • どれくらいの幅のラベルが作れるの?
  • 替えのテープは高くない?使い続けられる?

 

など気になることもありますよね。

 

そこで今回の記事では

 

☑ キングジム テプラ プロ SR-MK1ってどんな商品?
☑ 最新のテプラSR-MK1と既存のLite LR30との違いは?
☑ キングジム テプラ プロ SR-MK1の口コミ情報

についてお伝えしていきます。

 

さっそくキングジム テプラ プロ SR-MK1をチェックする☟

 

スマホから作成できる既存のラベルプリンターLite LR30をチェックする☟

 

キングジム テプラ プロ SR-MK1ってどんな商品?

キングジム テプラ プロ SR-MK1は2020年10月1日に発売される、スマホからラベルを作成できるスマホ専用ラベルライターです。

「テプラ作ったラベル」というと無機質で事務的なデザインのが多く、オフィスや家庭で整理や分類・目印として利用するためのものというイメージがありますよね。

ですが、今回発売のSR-MK1は分類や整理・目印として使うラベルが作れることはもちろん、まるで売りもののようオシャレでつい貼りたくなるシールのような要素も含んだラベルを作ることができちゃいます。

テープカートリッジに色んな素材があるので、普通のラベルだけでなく、ギフト用シール素材、リボン、マスキングテープ、てかてかしないマットな素材、模様入りテープなど、本当に色んなラベルが作れてしまいますよ。

 

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ラベルを超えた小さな印刷物を印刷してくれるプリンターといってもいいかも!

 

特徴①スマホとつないで簡単に作れる

キングジム テプラ プロ SR-MK1はBluetoothでテプラとスマホを繋ぐことで印刷することができます。

スマホの中に「Hello」という専用アプリを入れると、アプリ内で色んなデザインをすることができます。

 

デザインが苦手という方もいますが心配ありません!

キッチン・リビング・バス洗面・お名前つけなど、カテゴリに合わせてテンプレートが紹介されているから、その中から選ぶだけで簡単にオシャレなラベルがつくれます。

しかも使用例の写真とともに紹介されているのでイメージがわきやすく、直感的に選ぶことができるので本当に簡単で使いやすいですね。

オフィスや店舗でも使えるデザインも準備されているそうなので、家庭だけでなくビジネス使いもできますよ。

テンプレートは今後定期的に追加される予定ですので、豊富な中から選び続けられますね。

 

作り方も簡単で、

 

細かな編集や調整不要!シンプルなテンプレートを選んでチャット感覚でテキストを入力するだけでラベルが作れる「クイック作成」

【例】作り置き、賞味期限ラベル、整理整頓中に中身を記入したラベルをすぐに作成など

 

同じデザインのものを文字を変えていくつも作って印刷したいときに便利な「一括作成」

【例】洗剤のボトル、調味料、書類の分類など

 

こだわりのデザインで自分オリジナルのラベル(既存デザインをアレンジしたり、オリジナルイラストを入れたりが可能)を作れる「こだわり作成」

【例】ギフトシール、自分のショップのロゴシール、可愛いデザインで子供の名前シールなど

 

と、自分の作りたいもの使いたいシーンに合わせて選べるので、ストレスなく簡単に作ることができますね。

 

特徴②ラベルと時間を紐づけてお知らせする「タイムラベル機能」を搭載

テプラ pro SR-MK1から搭載されているのが「タイムラベル機能」です。

こちらは作ったラベルと時間を専用アプリ「Hello」内で紐づけておけばお知らせしてくれる機能になります。

 

例えば賞味期限。

普段使いから防災のためにストックしておきたい水や缶詰・レトルト食品ですが、長期保存するがゆえに賞味期限を切らしがちに…

そこで、ストックしている箱や棚に貼るラベルを作成するときに、アプリ内で賞味期限1か月前の日程を設定してから印刷しておけば、設定した日程にスマホにお知らせしてくれるので、賞味期限を逃しません。

 

応用すれば…

 

  • 子供の提出物を入れているファイルに貼るラベル+提出物期限
  • 粗大や資源ごみを入れるボックスに貼るラベル+回収日
  • 税金の払い込み用紙を入れている家計ファイルに貼るラベル+支払期限
  • 母子手帳ケースに貼るラベル+予防接種のタイミング

 

など、さまざまな場面で便利に使えますね。

 

特徴③ラベルの幅や素材が豊富

テプラ プロSR-MK1が対応しているラベル幅は4・6・9・12・18・24mmと幅広い幅のラベルに対応しています。

また印刷できる素材もさまざまで、通常の白や透明のラベルだけでなく、カラーラベル・デザインラベル・メタリックラベル・マットラベル・ギフトシール・リボンなど様々な素材のカートリッジがありますので、アイディア次第で色んな場面で使えますね。

 

SNSで話題の「テプラリボン」がリボンカートリッジで作れますよ☟

 

特徴④高精細度のヘッドで美しい印刷

ラベルライターで作ったラベルの文字は、どうしてもドット文字のようなカクカクした仕上がりになりがちですが、キングジム テプラ プロSR-MK1の解像度は360dpiと、なめらかに文字やイラストを印刷してくれます。

 

360dpiって?
そもそもdpiとはdots per inchの略で解像度の単位のことです。
印刷物はドットの密集して文字や写真を印字していますが、1インチ(2.54cm)に配置されているドットの数が多ければ多いほど解像度が高くなめらかな画像になります。
360dpiなら1インチに360個のドットが配置されているということになりますね。

ただし人間の目で違いを区別できる解像度は300dpiくらいですので、360dpiは高精細な文字やイラストを印刷できるといえますね。

 

特徴⑤電源が2WAY

キングジム テプラ プロ SR-MK1の電源は、電池とACアダプター電源の両方が使えます

 

電源コードは別売りになっていますので必要な場合は別途購入してください

また電池も、

 

  • 単3形アルカリ乾電池×6本
  • 単3形充電式ニッケル水素電池×6本

 

の両方が使えますので充電式の電池を使っている方でも安心ですよ。

 

キングジム テプラ プロ SR-MK1の特徴まとめ

☑ スマホとつないで簡単にデザインし印刷できる
☑ ラベルと時間を紐づけてお知らせする「タイムラベル機能」つき
☑ ラベルの幅や素材が豊富で様々なシーンで使える
☑ 高精細度のヘッドでカクカクしない美しい文字やイラストを印刷できる
☑ 電源が2WAY!充電式のニッケル水素電池もつかえる

キングジム テプラ プロ SR-MK1の詳細をチェック☟

キングジム テプラ プロ SR-MK1のカラーラインナップ

キングジム テプラ プロ SR-MK1のカラーラインナップは

 

  • ベージュ
  • カーキ

 

の2色です。

 

どちらも白が少し混ざったミルキーな色合いになっていて、落ち着いた色でインテリアにも馴染みやすく、出しっぱなしでもオシャレ!

形もコロンと角のとれた四角に「MARK」のおしゃれなロゴ、シンプル&ベーシックな中にもオシャレな雰囲気が漂うデザインになっています。

 

最新のテプラSR-MK1と既存のLite LR30との違いを比較

最新のテプラSR-MK1の特徴は分かったけれど、気になるのは既存で発売されているスマホ専用のラベルプリンター テプラLite LR30との違いです。

 

既存のテプラLite LR30はこんなモデルです☟

 

今回発売されるテプラSR-MK1とテプラLite LR30とは価格が全然違います

メーカーであるキングジムが出している価格を比べてみると、今回発売されるテプラSR-MK1の方がテプラLite LR30と比べて倍以上のお値段になっています。

 

違い①専用テープの違い

最新のテプラSR-MK1と既存のLite LR30との一番大きな違いは使える専用テープに違いがあります。
使える専用テープに違いがあるから印刷方式にも違いが出てきます。

最新のテプラSR-MK1は「熱転写PRO印刷方式」で既存のLite LR30は「感熱式」となっています。

 

感熱・熱転写方式とは?

感熱方式:
感熱紙(FAXで用いられているものと同様)を用いる。感熱印刷は6~12ヶ月程度で薄くなってしまう。直射日光や薬品類にさらされるとさらに寿命が短くなる。

熱転写方式:
インクリボンから熱でラベルの表面にインクを転写し、変色しないラベルを印刷することができる。

(出典:ウィキペディア「ラベルプリンター」より)

 

最新のテプラSR-MK1は消えたり変色しにくいラベルが作れ、既存のLite LR30は半年から1年ほどで薄くなったり環境によっては消えてしまうことがあるということですね。

 

既存のLite LR30のラベルはシンプルな柄無しから下のリンクのようなかわいいものまで☟

 

このように書くと最新式の方がいいように感じますが、熱転写式の最新モデルは消えにくいというメリットがある分コストが高いというデメリットもあります。

 

専用カートリッジの値段を比べてみると

最新のテプラSR-MK1
真っ白の普通のラベルカートリッジ 12㎜幅/8m/1050円(税別)
デザインラベルカートリッジ 12㎜幅/5m/1200円(税別)
既存のテプラLite LR30
真っ白な普通のラベルカートリッジ 15㎜幅/4m/380円(税別)=8m760円
デザインラベルカートリッジ 15㎜幅/4m/380円(税別)=8m760円さらに感熱式でも消えにくいフィルムテープや、おしゃれなマスキングテープでも15㎜幅/4m/380円(税別)=8m760円となっています。

 

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カートリッジの価格は最新のSR-MK1は1.5倍くらいしますね。

ただし、長期間貼り続けるもの印刷するなら断然テプラプロのカートリッジの方がおすすめです。

違い②使える電源の違い

最新のテプラSR-MK1は電池とACアダプターの2WAY電源となっていますが、既存のLite LR30は単4アルカリ乾電池4本と電池のみしか電源がありません。

また充電池についても記載がないので、基本は乾電池のみとなっています。

 

違い③オートカッターと手動カッター

印刷後のカッターが自動か手動かの違いもあります。

最新のテプラSR-MK1は自動カッターで、既存のLite LR30は手動カッターとなっています。

 

最新のテプラSR-MK1と既存のLite LR30との違いまとめ

☑ 専用カートリッジが違う
☑ 印字後のラベルのもちが違う(最新のテプラSR-MK1の方が長持ち)
☑ 印字が長持ちする分、最新のテプラSR-MK1のカートリッジはコストは高い
☑ 最新のテプラSR-MK1は2WAY電源で、既存のLite LR30は単4アルカリ乾電池のみ
☑ 最新のテプラSR-MK1は自動カッターで、既存のLite LR30は手動カッター

最新のテプラSR-MK1は価格が高いだけあって、使いやすさと性能の高さを兼ね備えていますね。

既存のテプラSR-MK1は本体もカートリッジも価格が抑えられている分、気兼ねなくラベルを沢山作ることができますね。

 

違いが分かりやすいようにスペックを表にまとめましたのでご参考にどうぞ!

 

■最新のテプラSR-MK1と既存のLite IR30スペック比較表

写真
品名 「テプラ」PRO SR-MK1 「テプラ」Lite
品番 SR-MK1 LR30
本体価格 ¥15,000+消費税 6,800円+消費税
本体色 ベージュ/カーキ ブルー/ホワイト
寸法 約55(W)×133(D)×146(H)mm 約71(W)×46(D)×76(H)mm※カットボタン含む
質量 約470g(電池、テープ除く) 約132g(電池、テープ除く)
印刷方式 熱転写PRO印刷方式 感熱式
最大印刷
可能幅
18.1mm(24m幅テープ使用時) 約9.0mm
対応テープ PROテープカートリッジ
※転写テープ、カットラベル、点字テープカートリッジ除く
「テプラ」Liteテープ、”こはる”専用テープ
入力 スマートフォン iOS/Android スマートフォン iOS/Android
ヘッド構成 360dpi・256dot サーマルヘッド(180dpi・64dot)
ラベル幅 4・6・9・12・18・24mm 11mm(slim)/13mm(die cut)/15mm
カッター オートカッター 手動
電源 ACアダプタ(AC1116J(別売)) 単4形アルカリ乾電池×4本(別売)
単3形アルカリ乾電池×6本(別売)
単3形ニッケル水素電池×6本(別売)

 

テプラSR-MK1とLite IR30どっちを選べばいい?

最新のテプラSR-MK1既存のLite IR30との違いについてお伝えしました。

どちらもスマホでデザインや文字を入力して印刷するという点では同じです。

とはいえ迷ってしまいますよね。

 

そんな時に考えてほしいのは

 

  • 一番使うのはどんなシーンや用途?
  • ラベルプリンターに1万円以上だせる?

 

の2つのポイントをしっかりと考えてほしいと思います。

 

☑ 作り置きのラベリングや、賞味期限ラベル、年に2回は衣替えで貼り換えをするタグやボックスなど、1年以上貼りっぱなしにしないところに貼ることが多い
☑ カートリッジの値段を気にせず、ガンガンラベルを作りたい
☑ 本体とカートリッジ2~3本を買って1万円以下でスタートしたい

既存のLite LR30がおすすめ

 

☑ 整理した書類のファイルや、子供作品の保管ラベルや写真のデコ、調味料や洗剤のボトルなど、気に入ったデザインでオシャレに作って長く使いたい
☑ 既に別のラベルプリンターを使っていてデザインや使えるシーンに物足りなさを感じている
☑ 1万円以上しても高精細な印刷ができる機種が欲しい
☑ せっかく買うなら最新機能のついている機種を使いたい

最新のテプラSR-MK1がおすすめ

 

キングジム テプラ プロ SR-MK1の口コミ情報

最新のテプラSR-MK1はまだ発売前で口コミがありませんので、最新と同じテプラプロシリーズの口コミや、比較した既存のLite LR30の口コミをご紹介します。

 

テプラプロシリーズの口コミ

・ファイルやバインダー小物やケーブルの整理などあちこちにラベルを貼ることでスッキリ分かりやすくなった。
・フォントやフレーム、イラストも沢山あるのでいろんなデザインのものが作れます。
・子供3人の名前つけに重宝しています。使い倒しているので十分元が取れました。
・リボンへの印刷ができるがいい!子供や家族へのプレゼントを自分でラッピングしてプレゼントする機会があるので助かります。
余白が多めなのでテープがもったいなぁ…と感じる

 

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 私が持っているラベルプリンターも余白が多めです。どのラベルプリンターでも余白は多めになってしまうのかもしれませんね。

 

SNSではテプラリボンのハッシュタグで投稿が沢山!

オリジナルリボンでラッピングしたりストラップを作ったりされていますよ。

 

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テプラプロならおしゃれなラベルが簡単に作れます。

 

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Lite LR30の口コミ

・コンパクト&電池式なのでどこででも電源なしで使えて便利
・Bluetoothのペアリング設定も不要ですぐに使える
・名前つけには重宝!鉛筆やノートなどの文具がメインなので長期間印字が残る必要がないので感熱式でも気になりません。
・封筒などににちょこっと貼る可愛いシールを気軽に作れるのがいい
・スマホ入力に慣れているので、スマホから入力できるのは楽チン
・テンプレートがたくさんあるので、デザインが苦手でも可愛く作れます
・印字の際の動作音はさほど気にならず静かな方だと感じました。
・マスキングテープに印刷できるのもありがたいです
・交換するテープのカートリッジが安いのがいい!好きなだけ使えます。
アプリの操作性がイマイチかも?ちょっと編集が面倒に感じることも

 

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本体がなくてもお試しで「TEPRA Lite」アプリをDLして操作できますので、一度操作性を確かめてから購入すると安心ですね。

 

SNSでも使っている方からの便利の声が!

コーヒーのカプセルの賞味期限をオシャレにラベリング

 

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実際に印刷している様子もこちらで見られます

 

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キングジム テプラ プロ SR-MK1をチェックする☟

 

既存のラベルプリンターLite LR30をチェックする☟

 

さいごに

テプラSR-MK1の口コミ!Lite IR30との違いを比較、ということでテプラのスマホ専用機種の最新情報をお伝えしました。

個人的に古いタイプのラベルプリンターを5年以上つかっているので、この新機種に買いかえたくなりました。

家庭ではもちろん、自営業でお店をされている方やネットショップをもたれている方も重宝する1台だと思います。

ラベルプリンターを買いたい・買いかえたいと考えている方は、ぜひチェックしてみてくださいね。

 

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